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RO日記 10月





10月21日



 (*゚ー゚)とし(゚ー゚*) : あ・・・れ? リガさん光ってるように・・・みえ・・る
 Black_Marker : りがとんが光ってるのは、鱗だよ。
 (*゚ー゚)とし(゚ー゚*) : なるほど
 リガルミン : いや、納得しないで!
 (*゚ー゚)とし(゚ー゚*) : じゃあなんですか! 粘液ですか
 リガルミン : そ、それは・・・
 Black_Marker : りがとんが、ひかってるのは、カトリーヌが魔法使って帯電で、光ってるんだよ。
 (*゚ー゚)とし(゚ー゚*) : なるほど
 リガルミン : 。・゚・(ノД`)・゚・。
 Mayuge : リガさんの主成分は有機EL

ということで、しばらく見かけなかったとしさんがRO復帰。
リガさんのオーラ見るのは初でしたかね。

 (*゚ー゚)とし(゚ー゚*) : はっ! わかってしまった
 (*゚ー゚)とし(゚ー゚*) : イズの奥で暮らしてたから一部の深海魚みたいに光るようになったんですね・・・・
 リガルミン : そんな特性ができてしまったのか・・・
 Mayuge : あの光で小魚とか牛タンをおびき寄せて食べるわけですな
 (*゚ー゚)とし(゚ー゚*) : 牛タン?w
 renia : 深海牛・・・
 リガルミン : 牛タンを海までおびき寄せれるのか!
 (*゚ー゚)とし(゚ー゚*) : もう既に超能力の類ですね!
 リガルミン : ステキすぎる( ´ω`)
 Mayuge : 塩は現地調達で
 リガルミン : レモンがないから安心だね!
 Mayuge : 山田くーん、海底にレモン果汁タンクで沈めておいて。海水酸っぱくするくらいの勢いで!
 リガルミン : 一気にすっぱくなるよ!
 (*゚ー゚)とし(゚ー゚*) : レモンがあるとだめなのですか
 リガルミン : レモンは邪道派です
 renia : 塩にレモンはかけないけどタレつけてもいいじゃないか派です
 リガルミン : タレかぁ
 renia : 牛タンにレモンをかけるのは大人のすることだと小さい頃は思っておりました
 (*゚ー゚)とし(゚ー゚*) : ネギー
 renia : ネギを落とさずに食べられる人は(以下略
 Mayuge : タレだろうがネギだろうがレモンだろうが愛せる博愛主義者です
 Mayuge : タンはよい物です
どうでもいいことですがリガさんの中の人の牛タン好きについてもだいぶ周知が進んできました。
あと、タンは塩のみで食べるべきと主張する反レモン主義者である件も。

 (*゚ー゚)とし(゚ー゚*) : ネギを落とさないスタンド
 Mayuge : レモンをかけて回るスタンド
 リガルミン : いやなスタンドだな
 (*゚ー゚)とし(゚ー゚*) : 牛タンを食べる時に発現するのですね
 Mayuge : リガさんのスタンドと常に常人には見えない闘いを続けてます
 リガルミン : 負けぬ!負けぬよ!
 (*゚ー゚)とし(゚ー゚*) : リガさんのスタンドは牛タンと小魚を引き寄せるスタンドですよね
 リガルミン : 小魚はいらない!
 Mayuge : レモン果汁の滴をものすごい勢いで飛ばしてくるスタンドと、それを全て払いのけるリガさんのスタンド
 Mayuge : そして副作用で金網の上はレモン味の小魚だらけに
 Mayuge : レモン果汁を防ぎきれなくなって追いつめられたリガさんに新しい能力が!
 Mayuge : リガさんの周囲1m以内のレモンは全て塩味になる「皇帝空間」!
 リガルミン : いいなそれ!
 (*゚ー゚)とし(゚ー゚*) : しかし塩味のレモンなだけでレモンはレモンだ!
 リガルミン : ってレモンなの!
 Mayuge : けど塩味ですよ
 リガルミン : いやまてよ・・・これでレモンをかけられても大丈夫なわけか・・・
 リガルミン : けどなんかしっくりこないね!

とりとめもなく牛タン談義。




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